介護施設、産婦人科、病院などでアロマセラピストとして活躍したい
マタニティとベービー、お年寄り、腰痛者のためのクリニカルアロマセラピー
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授業内容 |
このコースは、アロマセラピスト科の基本技能をすでに修得し、さらにクリニカルアロマセラピーによる妊婦さんから子供、高齢者、慢性腰痛者、ケガの後遺症がある方ために負担のない、多種類のマッサージテクニックをマスターし、毎回いろいろなクライアントの症状別に対応できるようになります。健康管理で重要な役割を担う定期検診について、ケーススタディ週数に応じた身体のケア方法、健康指導方法について、アロマテラピーサロンでの実践する場合の配慮の仕方も含めて、自然療法の具体的な実践方法をふまえて学習します。
さらに、子どもに適した精油や基材を用いて、精油の特性や効能、赤ちゃんや子ども特有の症状(あせも、オムツかぶれ、乗り物酔いなど)をケアするための実践的なベビーマッサージ法も学習します。
また、産後のボディケアや赤ちゃんのトラブルケアも学習しますので、妊娠中の方、あるいは、妊娠後のアロマセラピーに興味のある方におすすめです。
さらに、子どもに適した精油や基材を用いて、精油の特性や効能、赤ちゃんや子ども特有の症状(あせも、オムツかぶれ、乗り物酔いなど)をケアするための実践的なベビーマッサージ法も学習します。
また、産後のボディケアや赤ちゃんのトラブルケアも学習しますので、妊娠中の方、あるいは、妊娠後のアロマセラピーに興味のある方におすすめです。
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実習内容 |
1. トリートメントの目的
2. コンサルテーション(定期検診)、ケーススタディ
3. タッチの質
4. 妊娠中の女性のためのテクニック
5. ポジションの取り方、クッション等サポートの道具の使い方など
6. 仰向け、側臥位のポジションで施術するクリニカルアロマセラピー
7. ハンドバス、ハンドトリートメント
8. 妊娠線オイル、ベビーケアジェル
9. ハーブ温湿布
10. ベビー&マタニティアロマセラピー理論
2. コンサルテーション(定期検診)、ケーススタディ
3. タッチの質
4. 妊娠中の女性のためのテクニック
5. ポジションの取り方、クッション等サポートの道具の使い方など
6. 仰向け、側臥位のポジションで施術するクリニカルアロマセラピー
7. ハンドバス、ハンドトリートメント
8. 妊娠線オイル、ベビーケアジェル
9. ハーブ温湿布
10. ベビー&マタニティアロマセラピー理論
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本コースに受講により取得可能な証明や資格 |
当講座を受講して、すべての課題に合格すると、本格的なアロマセラピストの知識と技能を身につけたスペシャリストの証明となる、『アドヴァンスアロマセラピスト資格』を取得できます。アロマセラピー教室開業など、資格を活かしてプロとして活躍することもできます。
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もう少し深く学んでみたい方は… |
アロマセラピーインストラクター科を並行受講することで、マタニティアロマセラピストの資格取得につながります。
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受講生 ひらくり みきさんの声 |
このコースに行きたいと思ったのは、日本で暮らしていた際、仕事からのストレスがかなりありました。ストレス解消するために、リフレ、マッサージ、香りetcのshopによく行くようになりました。自分もリラックスしたいし、いろいろな人に癒しを与えることができたらと思ったのがきっかけです。
このコースで一番良かったと思ったことは、・1つの精油で、禁忌・効能がたくさんあるとわかったこと。
・マッサージスキルはもちろん、体のしくみを深く勉強できたこと。
・マタニティー、ベビーのためのアロマセラピーが勉強できたこと。
・先生のアシスタントとしてマタニティのクライアントさんに実際に施術ができたこと。etcたくさんあります。
何よりも、以前は、むくみ、冷えがひどかった私ですが、コースを受けていくうちに、自分自身の体が変化していくことがわかりました。友達にもアロマの話をすると、みんな興味を持ってくれます。女性は皆“美”に興味を持っていると改めて実感しました。また、コースで一緒になった仲間との時間も、私にとってとても貴重なものになりました。 みき先生は、友達のようでもあり、母のようでもあり、姉のようでもあり、いろいろな顔を持っているステキな女性です。勉強以外のことも相談に乗ってくれて、先生がいなかったら私はもっと早く日本に帰っていたかもしれません。講義の際、「女性の幸せは家庭を持つこと」と言った時の幸せそうな先生の顔が忘れられません。 私も先生のようなステキな女性になりたいです。
将来は、自分のライフスタイルにもアロマをとり入れていきたいです。まずは、自分の周りの人たちにアロマをもっと知ってもらいたいです。できることならば、自分のお店をいつか開けたらいいなとも思います。




