海外でお仕事体験!
海外で働く体験を通して自分の能力を大きくステップアップさせましょう。
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授業内容
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このコースは当校のアロマセラピスト理論科、アロマセラピスト実技科を修了者またはアロマセラピスト理論科、リフレクソロジスト科を修了者が受講対象です。
ボタニカル香りの学校と隣接したナチュラル・オーガニック専門店の実践においてインターンシップで働くことにより経験を得ます。ロディチ講師のもとで実務経験を積むことは、プロフェッショナリズム・クライアントや他のセラピストとのコミュニケーション、実際にセラピストとして働いていく上で非常に大切な分野です。エッセンシャルオイルの知識と使用法を通して、自信を持って安全にプロフェッショナルとしてアロマセラピーを行いたい方のためにデザインされています。
日本におけるメディカルアロマセラピーへの関心は年々高まり、ご家庭やサロン、医療や福祉の現場などに取り入れられるようになりました。メディカルアロマセラピーは使い方次第でその幅が広がります。この科目ではリラクゼーションを楽しむとしてのアロマセラピーやアロマセラピーマッサージとは違う健康維持のためのアロマセラピー利用法を習得することを目的とし、アロマセラピーの本場であるイギリス、オーストラリア、フランスでの臨床経験を積んだクリニカルアロマセラピストを講師として、アロマセラピーの理論に基づき、健康管理、病気の予防に役立つメディカルアロマセラピーの使い方を学びます。講師が実際に経験したたくさんのケーススタディを学び、これらのケーススタディを参考に、日本のライフスタイルに適応したクリニカルアロマヘルスケアを実践する方法を身につけていきましょう。
ボタニカル香りの学校と隣接したナチュラル・オーガニック専門店の実践においてインターンシップで働くことにより経験を得ます。ロディチ講師のもとで実務経験を積むことは、プロフェッショナリズム・クライアントや他のセラピストとのコミュニケーション、実際にセラピストとして働いていく上で非常に大切な分野です。エッセンシャルオイルの知識と使用法を通して、自信を持って安全にプロフェッショナルとしてアロマセラピーを行いたい方のためにデザインされています。
日本におけるメディカルアロマセラピーへの関心は年々高まり、ご家庭やサロン、医療や福祉の現場などに取り入れられるようになりました。メディカルアロマセラピーは使い方次第でその幅が広がります。この科目ではリラクゼーションを楽しむとしてのアロマセラピーやアロマセラピーマッサージとは違う健康維持のためのアロマセラピー利用法を習得することを目的とし、アロマセラピーの本場であるイギリス、オーストラリア、フランスでの臨床経験を積んだクリニカルアロマセラピストを講師として、アロマセラピーの理論に基づき、健康管理、病気の予防に役立つメディカルアロマセラピーの使い方を学びます。講師が実際に経験したたくさんのケーススタディを学び、これらのケーススタディを参考に、日本のライフスタイルに適応したクリニカルアロマヘルスケアを実践する方法を身につけていきましょう。
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ポイント
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インターンシップ修了者にはロディチミキより就職に大変有利な海外勤務経験証明書授与!
プロデビュー!オーストラリアの一流リゾートスパで憧れのセラピストへ
給料の良さもダントツ ☆成績などが優秀だったためインターンシップ修了後に毎年に2名提携しているオーストラリアのリゾートスパ会社に就職している卒業生がいます!
プロデビュー!オーストラリアの一流リゾートスパで憧れのセラピストへ
給料の良さもダントツ ☆成績などが優秀だったためインターンシップ修了後に毎年に2名提携しているオーストラリアのリゾートスパ会社に就職している卒業生がいます!
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対象となる方
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- アロマセラピストとして活動されている方
- アロマセラピーを学びセラピーの幅を広げたい方
- アロマセラピーを臨床に取り入れたい方
- アロマセラピーを介護や福祉の現場に取り入れたい方
- ご家庭での実践のためにより深く学びたい方
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コースのスタイル |
インターンシップ業務を体験し、スタッフの一員として働いていただきます。また、カウンセリングで使用する特別な専門医学英語から学習していただきます。主にクライアントのカルテを読み進める形でコースが進みます。インターンシップ中にてケーススタディを10例示します。3例を選び課題として解答を提出していただきます。提出課題について採点は行いません。次回に各ケースについての解答を記します。
| 1. | 皮膚疾患を主訴としている症例 |
| 2. | 循環器系疾患を主訴としている症例 |
| 3. | 呼吸器系疾患を主訴としている症例 |
| 4. | 消化器系疾患を主訴としている症例 |
| 5. | 筋骨格系疾患を主訴としている症例 |
| 6. | 婦人科系疾患を主訴としている症例 |
| 7. | 内分泌系疾患を主訴としている症例 |
| 8. | 泌尿器系疾患を主訴としている症例 |
| 9. | 神経系疾患を主訴としている症例 |
| 10. | 慢性疲労を主訴としている症例 |
| 11. | 産婦と乳児によく見られる症例 |
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インターンシップ業務
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- ショップアドバイザー
- 講師アシスタント
- 講師&生徒サポート
- アロマセラピーの製造
- 受付業務、 注文、在庫など
- セラピストアシスタント(実技の優秀者のみ)
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受講生 わたなべ しほさんの声
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Q マタニティアロマセラピスト総合コースに行きたいと思ったきっかけは?A せっかくオーストラリアに行くのだから何かひとつでも自分の身につけて帰れるものがあればいいなと思っていました。そこでたまたま目にとまったボタニカル香りの学校のホームページ。オーストラリアでは日本よりもアロマが一般的に普及していることを知り、とても興味を持ちました。そして色々と調べているうちに、アロマが代替医療として注目されていることや、妊産婦さんや赤ちゃんにもトリートメントできることを知り、本格的に深く学んでみたいという思いからマタニティーアロマセラピストコースを受講しました。
Q マタニティアロマセラピスト総合コースで良かったと思ったことを全て教えて下さい。
A インターンシップ中に実際の妊婦さんにトリートメント出来た事がとても良い経験でした。初めての妊婦のクライアントさんということもあり、緊張して前日眠れなくなりましたが、先生の指導のもと、安心してトリートメントすることができ、自分の自信にも繋がりました。
理論の勉強は大変でしたが、好きなことを学ぶのはおもしろく、手作りのアロマ化粧水やクリームを作ったり生徒同士マッサージをするのは楽しかったです。
このコースを通してアロマの奥深さと効果の素晴らしさ、人を癒してあげられる喜びを知りました。そして何より素敵な先生と同期に出会えたのが一番の宝物です。
わたなべさんが受講したコースの詳細はこちら▼
1.マタニティアロマセラピスト資格取得コース
2.インターンシッププログラム
3.フェイシャルセラピスト資格取得コース
Q ロディチミキ先生はどんな方ですか?
A 先生の知識の多さや技術の素晴らしさにとても感動しました。コンサルテーションを大切にし、常にクライアント側の気持ちに寄り添ったアロマの指導をする先生の姿勢は私の目標とするセラピストです。フレンドリーでいつも笑顔の耐えない優しい先生の人柄がとっても大好きです。先生の様な素晴らしい方からアロマを学べて本当に良かったと思います。
Q 将来の夢、または今後のプランを教えて下さい。
A 日本に帰ってまずは自分の身近な人たちからアロマの力で癒してあげられたらいいなと思います。 そしてゆくゆくは産婦人科や老人ホームなどでトリートメントをし、人々に笑顔と幸せを与えられるセラピストになるのが今の夢です。
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受講生 はちやく ちさとさんの声
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このコースに行きたいと思ったのは、大学で代替医療のリサーチをした際にハーバルレメディとしてアロマセラピーが広くオーストラリアで普及していることを知り、興味を持ったため。受講して良かったと思ったことは、実習を通して作品を作り、実際に自分で使うことで精油の効果を実感できるという経験はアロマセラピーを理解する上で一番良い方法だと思う。また受講中、インターン中を通して、多くの精油に触れる機会を沢山持たせて頂いたことは本当に貴重な体験だった。一般ユーザーとして私達が手にする精油は大抵すでに小さな遮光瓶に小分けされたものであり、ドロッパーを通して滴を見ることはできても、精油の持つ色自体を知ることは難しいと思う。インターン中、アロマセラピーの製造を体験できなければ出来なかった事であり、本当に素晴らしい経験だった。
また、具体的な精油の活用法もインターンを通して沢山学ぶことができたので、実生活にどんどん取り入れる事ができている。精油に触れる3か月間を通して、アロマセラピーなしの生活はもう考えられないくらい私の毎日に浸透している。すべてが貴重な経験であり、本当に受講して良かったと心から思う。
先生についてですが、みき先生の存在そのものがレメディです!!!柔らかい先生の雰囲気と話し方にどれだけ癒されたことか。。。アッと言う間に過ぎた3か月間でしたが、偏頭痛や肩こりに毎日悩まされていた日々がウソのようです。ストレスフリーで生き返りました!!!
先生のおかげでまた頑張れそうです!!!本当にありがとうございました。
今後はいつか日本でもオーストラリアと同じくらい医療の世界で広くアロマが取り入れられて欲しいと心から思うので、リサーチ、実践を通してその一助になれればと思います。




