基礎医学を取り入れたクリニカルアロマをマスター


 

  メディカルの視点からアロマを捉え、その効能や役割を深く学びます

代替医療の一環としてアロマセラピーを活用している欧米のように、メディカルの視点からアロマをとらえ、その効能や役割などを深く学ぶのがこのコースです。基礎医学について広く深く学ぶとともに、「アロマセラピー」「メディカルハーブ」「クリニカルアロマセラピー」という、3つの癒しのテクニックをマスター。
医療関係者からも注目を集めるアロマの知識・技術を生かし、サロンだけでなく、医療機関等でも活躍できるアドバンスアロマセラピストを目指せます。
■約1週間

■取得できる資格
インターナショナル アロマレメディー アソシエーション(国際芳香治療協会)認定アロマセラピーインストラクター・アドヴァンスアロマセラピスト・マタニティアロマセラピスト
卒業生の活躍はこちら
授業内容



当校基本コース修了者、また一般の方への トリートメント技術をもっていること
(不安な方はアロマセラピストコースを受講することを推奨します)

【アロマセラピストコース参照】



※植物学のごく基本的な項目(学名や科名とは)、精油20種類ほどのプロフィールと活用法、禁忌事項、関連法規に関して理解していること、また、その他の資格でも受講可。詳細はお問い合わせ下さい。

こんな方にオススメです。
  • 心身をトータルに癒せるセラピストになりたい
  • 医療分野でセラピストとして活躍したい
  • アロマ・メディカルハーブ・クリニカルアロマの知識と技術を身につけたい
  • 将来、癒しをトータルに提供できるサロンを開きたい
もう少し深く学んでみたい方は…
インターンシップ&ケーススタディ科を受講することで、
Botanical Aromatherapy Australia PTY LTD 海外企業の
インターン勤務証明書が発行